【登壇情報】TCシンポジウム2026 パネルディスカッション「概念情報の役割と具体例」に代表・高橋慈子が登壇します

TCシンポジウム2026 パネルディスカッションが稲情報の役割と具体例 イメージ

2026年10月7日(水)~9日(金)に京都リサーチパークで開催される「TCシンポジウム2026」にて、10月8日(金)のパネルディスカッションに弊社代表の高橋慈子がパネリストとして登壇いたします。

本セッションでは、「概念情報の役割と具体例」をテーマに、人間工学や国際法規、アカデミックな研究の第一線で活躍する専門家が集結します。製品の使用説明における概念情報の重要性を改めて確認し、自動車(EV)や工作機械などの具体的な事例を交えながら、より効果的な情報の伝え方について議論を深めます。

高橋からは、長年にわたる構造化文書作成コンサルティングや技術者向け研修の現場経験をもとに、「なぜ概念情報を書くのが難解なのか」「読み手視点をいかに徹底するか」という実践的なアプローチを解説いたします。

製品マニュアルや技術文書の品質向上、構造化文書の活用に関心をお持ちの皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催概要

項目詳細内容
イベント名TCシンポジウム2026
日時2026年10月8日(金)10:00~12:00
会場京都リサーチパーク
セッションパネルディスカッション「概念情報の役割と具体例」
登壇者(敬称略)【コーディネーター】 ・清水 義孝(株式会社クレステック)
【パネリスト】
・五十嵐 智貴(日産自動車株式会社)
・高橋 慈子(株式会社ハーティネス 代表取締役)
・綿井 雅康(十文字学園女子大学 教授)

■パネルディスカッション詳細

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■TCシンポジウム2026
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