株式会社ハーティネス

新着情報 2004年

 

「ラベルマイティ5でもう一度訪れたくなるショップ作り」が出ました(2004年10月22日)

ラベルマイティ5でもう一度訪れたくなるショップ作りお客様が何度も訪れたくなるようなお店にするためのショップアイテムを、「ラベルマイティ5」で作ってみませんか?本書はオーナーのこだわりやお客様へのおもてなしの心を伝えるショップラベルを作成する、「ラベルマイティ」の活用提案書です。洋菓子研究家の加藤先生のスペシャルインタビューでは、ショップラベル作りのノウハウ、エッセンスはもちろん、作成されたラベルやお店のディスプレイ写真も掲載!あなたのお店に活用できるアイディアが満載です。お店でラベルマイティ5をご活用される方におすすめの1冊です。

 

CDラベルからカレンダーまでラベルマイティ5活用ガイド「ラベルマイティ5でセンスアップ生活」が出ました(2004年10月22日)

ラベルマイティ5でセンスアップ生活CDラベルや写真シール、カレンダー、収納ボックスrのラベル、アイロンプリント……「ラベルマイティ5」があれば、どれもオリジナルで簡単に作れます。本書では オリジナルアイテムで、毎日をもっとあなたらしくするために、「ラベルマイティ」を使ったモノ作りのノウハウを多数ご紹介!記録メディアからステーショナリー、ギフトやウエディングなど、ご家庭の様々なシチュエーションにそった活用法や作成例をたっぷり掲載しております 。ご家庭でラベルマイティ5をご活用される方におすすめの1冊です。

 

役所や学校ですぐに役立つ「一太郎2004 厳選実用Tips」が出ました(2004年5月25日)

一太郎2004 厳選実用Tips1985年に登場した「一太郎」は今年発売された「一太郎2004」で14代目となりました。日本生まれの日本語ワープロソフトとして、多くの人に指示されてきた製品です。すでに一太郎を使っている方も多いと思いますが、もっと効率的に自分なりに使いたいと考えている人も多いのではないでしょうか。
本書は、そんなワープロになれて、使いこなしたいと考えている人の参考になるように、わかりやすい手順説明と参考になるトピックスを盛り込みながらまとめています。
普段、使ったことがない機能についても、使い方のイメージが沸くように画面には実例を示しながら解説していますので、一太郎の使い方の技をさらに磨きたいと考えている人にも役に立つ1冊です。

 

プレゼンテーションのノウハウ満載!「PowerPointプレゼンに勝つ スライド作成の技」が出ました(2004年5月14日)

PowerPoint300の技企業でも、大学でも、プレゼンテーションを行う場が増えています。パソコンとプロジェクターを使ったデジタルプレゼンテーションに欠かせないプレゼンテーションソフト「パワーポイント」の活用ノウハウを300近く取り上げた書籍です。
「PowerPoint300の技」を改訂した本書は、新たにマルチメディアコンテンツを作成するための事例編を追加。Windowsムービーメーカーによる動画の取り込み、編集や、マルチメディアコンテンツを作成するためのツール「Producer2003」のダウンロード方法、使い方についても手順を追って説明しています。Officeのユーザーならば、無料でダウンロードできるProducer2003は、eラーニングの教材づくりにも役立つことでしょう。
プレゼンテーションを成功されるためのノウハウも盛り込んでいます。プレゼンに勝つための技術を身につける参考にしてください。

 

大学のインターネット教育に使われているマニュアルです(2004年3月31日)

V-Campus2004立教大学の新入生および職員向けにインターネット利用のリテラシーを教育する目的で毎年、発行している「V-Campus2004」の制作を今年も担当いたしました。
インターネットを学生生活にどのように利用するかの基礎知識から、具体的なノウハウ、携帯電話を使った情報サービスの利用方法まで、盛りだくさんに盛り込んでいます。


 

「花子2004のすべて」が出ました(2004年2月6日)

花子2004のすべて図で考えるための道具に進化した「花子2004」。花子2004なら、頭でイメージしたとおりに図を描くことも夢ではありません。本書では、招待状、案内図、プレゼン資料など、豊富な作例をご用意し、「簡単」に「思い通り」に作品を作れるグラフィックテクニックを解説しています。具体的な作例を参考にしながら、描画のコツをマスターしてください。
新機能も関東にまとめて掲載。もちろん、セットアップ方法や描画の基本も解説しているので、花子初心者の方でも安心です。

 

今年もよろしくお願いいたします(2004年1月5日)

新年のご挨拶新年のご挨拶 「何をどう伝える?」

2004年が幕開けしました。
謹んで新春のお慶びを申し上げます。今年は「伝えること」、「学ぶこと」を改めて考え直し、「人に分かりやすく伝える」=テクニカルコミュニケーションの技術をさらに磨いていきたいと考えています。また、新しい分野にもチャレンジしながら、活動の幅を広げてまいります。私たちにお手伝いできることがありましたら、どうぞお声をかけてください。今年もよろしくお願いいたします。

2004年 元旦
代表取締役 高橋慈子